エクステリア工事でよくある質問 新築からリフォームまで専門業者にお問い合わせください

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エクステリア全般(外構工事)の専門業者「KSガーデン」

   

    

お客様のご要望をカタチにするプロです!

経験豊富な職人が丁寧に施工いたします。

低コストで高品質を実現します!!

 

 

・現場調査、お打合せ、お見積りは無料です

・エクステリア各種工事の価格について

・新築:エクステリアにかける予算の目安

・新築:プランのタイミング

・どんなデザインにしたいか!?について

・隣地境界ブロックの施工について

・エクステリアリフォームって!?

 

LRN.gifLIXIL(リクシル)リフォームネット登録店です。

 

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プラスGは庭を“間取る”という新しい発想で、新しいライフスタイルを実現します。
室内で暮らす安心感と戸外で過ごす開放感。
プラスGはこの2つの心地よさを、庭を“間取る”ことで両立させました。
住まいと切り離されていた庭に新しい役割を与え、緑や光にあふれた潤いのある生活の中で、家族ふれ合いの時を取り戻す。
プラスGは、日本のすべてのエクステリアを生まれ変わらせるために誕生しました。

現場調査・お打合せ・お見積りは無料です^^野田市のエクステリア専門業者KSガーデン

「お打合せ、お見積りは無料ですか?」という問い合わせがよくあります!

はい、現場調査からお見積もりまで、無料でさせていただきます。

 

「まだ、工事をお願いするかわかりませんが、よろしいですか?」という場合も、

もちろん、無料でお見積もりいたします!!
ご要望を伺い、デザイン→お見積り→ご提案までお任せ下さい。

 

「相見積りですが…」という場合も、

もちろん、無料でお見積もりいたします!!
デザイン、提案プランは、同業者でも様々だと思います。
お客様のご要望にお応えするために、お客様の目線で考え、
プロの経験を生かして、色々なプランを提案させていただきます。

 

業界歴20年以上、1000件以上の物件を担当してきました。
その経験の中から、お客様のご要望と照らし合わせて、
よりよい、より快適なプランを提案たします。

 

外まわりの事は、何でもご相談くださいm(__)m

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住まいはLDK+Gの時代へ


「庭を間取る」という発想から生まれたプラスG。
柱や梁となるGフレーム、壁となるG、屋根となるGルーフを組み合わせて庭を間取り、
生活の場として、自然と触れ合う場として使える庭を実現します。

 

エクステリア各種工事の価格について〜野田市の専門業者KSガーデン

〜エクステリア各種工事の価格について〜

 

「工事費用は大体どれくらいかかりますか?」というのが一番多く寄せられるご質問ですが、
ご要望、施工条件、現場状況(土の高さ、水道・ガス管との絡み)などで価格が大きく変わりますので、
施工場所の『現地調査とご要望の確認』が必要になります。
(現場調査・お打合せ・お見積りは無料です)


どうしても…おおまかな金額が知りたい〜というお客様へは、
「土の工事は別途、現場状況により費用が大きく変わります」
という条件付きで、メールやお電話でお答えする場合がございます。
しかし、予算決めの参考とするには、難しいかもしれません。

 

では、どのようにお見積りをしたらよいでしょうか。

例えば1…
予め、上限金額を決めていただきプランを立てる!
最低限必要な工事をお伺いして、予算内で納めるプランを提案
→これを土台に、余裕があればアイテムを追加していく方法です。

例えば2…
やりたいこと、ご要望の全てを織り込んでプランを立てる!
現場状況で不可能な工事を除いて、ご要望通りのプランを提案する
→その中から、予算と相談しながら、不要なものを省いていく方法です。

 

 

大体の金額をお伝えすることができず申し訳ありませんが、
「良品を低コストで、高品質・高サービスを保ってお届けする」
という努力を重ねて、お客様に喜んでいただきたいと思っております。

まずは、どんなことでもお気軽にお問い合わせください。

新築:エクステリアにかける予算の目安

*予算の目安*

 

お客様より「だいたい、いくらくらいかかりますか?」と聞かれることがあります。
これは、現場状況・ご要望により異なってきますので、一言では答えられません。
では、どうすればお見積もりができるでしょうか?


1.お見積りには現場調査が必要です

お打ち合わせの際は、建物の敷地図・配置図をご用意ください

土の状況、現場状況によりお見積りは大きく異なります

 

2.ご要望をお知らせください。

 スタイルは…オープン(囲いなし)タイプか、クローズ(門扉や塀で囲む)タイプかなど

どんな素材を使いたいか…タイル、化粧ブロック、天然石、塗り壁など

必要なアイテムは…カーポート、カーゲート、サイクルポート、ウッドデッキ、ガーデンルームなど

お車について…駐車台数(車の大きさ)と、どのように駐車したいかなど

ペットについて…犬がいるので全て囲いたい、ドックランスペースを作りたいなど

 

ちなみに、

私がこの業界に入った20年以上前には、およそ建物の建築費のおよそ2割が目安といわれていました。
仮に建物が2000万円だとすると、外構予算は400万円が適切だと言われていました。
その位の予算を掛ければ、建物とエクステリア(当時は「外構」という言葉の方をよく使いました。)
の見た目のバランスがとれるというわけです。
今から考えると、当時はまだ景気が良かったのですね。

現在は、新築の場合、100万円〜300万円が相場でしょうか。

   

お客様のこだわりや価値観、現場状況で予算は変わってきます。

一番大切なのは、「お家を建てよう」と思った時の予算に、

エクステリアの予算も一緒に考えてもらうことだと思います!!

どんなデザインにしたいか!?ついて

*どんなデザインにしたいか*

 

ご要望、お困りの点はどんな事ですか!? 

お客様のイメージが一番のヒントです!

まずは!やりたい事、基調のカラー、予算を決めてください。

 

 例えば、

  • 低コストで、家を引き立たせる外構/エクステリアのデザインは!?
  • 生活スタイルに合わせた外構/エクステリアのデザインは!?
  • 防犯を考えた外構/エクステリアのデザインは!? 
  • 個性的で、機能的な外構/エクステリアのデザインは!? 
  • イメージが湧かないので、まずデザイン&見積もりしてほしい。 
  • 駐車場/カースペースを増やしてカーポートをつけたい。
  • タイルテラスやウッドデッキ、ガーデンルームがほしい。
  • スロープを作ってバリアフリーにしたい etc・・・

新築、リフォーム、バリアフリー対策(スロープ・手すりなど)
砂利敷き、門柱など部分的な施工、植栽工事も可能です。

お家の外回り〜どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。

お客様の『ご要望』を、その立場で考えさせていただき、プランを立てます。
ライフスタイル、家族構成から『動線』を考え、デザインします。
かゆいところに手が届く『デザイン・施工・アフターフォロー』を目指します。

隣地境界ブロックの施工について 「お隣のお家との仕切りをする境界ブロック工事」

*隣地境界ブロックの施工について*

 

「お隣のお家」との仕切りをする「境界ブロック工事」

一般的には、リーズナブルなブロックとフェンスを使って境界を仕切ります。
しかし、その際にお隣様と色々な意見の相違が出てくることが多々あります。

 

例えば、
・ブロックの種類
・ブロックの高さ
・ブロックの色
・方角による必要性

上記のような問題に合わせて、「根本的な必要性」の考え方の違いもあります。

例えば、
「境界がはっきりわかれば良いのだから、ブロック1段でいいのじゃないか」

「どうしても!こだわりがあって、ブロックの色やデザインは譲れない」

「お隣は北側で、こちらは南側リビングの前ということもあり、

プライベートスペースを確保したいので、ブロックを高くしたい」

 などと、考え方は三者三様です。

 

更に、状況により、対応が異なります

 既に、お隣さんで境界(内側で)ブロックを積んでいる

 境界ブロックが積んでいない為、お隣さんとの話し合いが必要

 

* Aの場合でも、下記の通り2パターンあります

1 土の高さが変わらない場合は、コンクリートがあたらないように外構デザインを配慮する

 土の高さが高い場合は、既存のブロックに合わせてブロックを積む必要がある

 

* Bの場合でも、下記の通りパターンあります

1 お隣さんと、話し合いの上〜境界の真ん中に、費用を折半でブロックを積む

2 お隣さんで境界ブロックが必要ないという場合→境界の内側でブロックを積む

 

上記の通り、現場の状況・お隣さんとの話し合いにより、様々なケースがあります。

そこで、専門業者である私共が「専門的な視点」からアドバイスさせて頂きます。
お互いが気持よく話し合いをする・お互いの要望を聞き、方法を考えます。
お隣様とは「一生のお付き合い」どんなことでも、お気軽にご相談ください!!

 

エクステリアリフォームって!?

*エクステリアリフォームって!?* 

 

リフォームといっても、様々なケースがあります。 

 

・門回りから庭まで、すべて解体して新しくするというような、大がかりなケース。

または、部分的なケース 

・オープン外構から、門扉やフェンスをつけてクローズ外構にしたい

・既存の庭を→駐車スペースにしたい

・カーポートやオーバードア、サイクルポートなどをつけたい

・古い門柱を撤去して、機能ポールにしたい

・庭にウッドデッキやガーデンルームを設置したい

・庭に芝生や木を植えて、緑を増やしたい

・庭を整備して、化粧砂利を敷きたい

など

 

*以下のような問い合わせもありました

Q、
フェンス・門扉・ゲートなどを新しくしたいのですが
既存の柱を利用することは可能ですか?

A、
商品名・品番がわかり、廃番になっていない物でしたら
可能な場合がありますが、
劣化状況や、柱と本体のバランスを考えると、お勧めできません。


Q、
ライフスタイル・リズムが変わり、留守にすることが多くなります。
どのような防犯対策があるか教えてください。

A、
まず、玄関・リビング窓の前の目隠しをお勧めします。
門から玄関の中が見えないように、門袖・門扉や植栽を配置します。

リビング前は、鋳物フェンス・アルミフェンス・トレリス・枕木・植栽など
お好みの素材で目隠しをすることができます。

お家の周りには、防犯砂利(歩くと大きな音がする)を敷いたり、
門扉には、電気錠やセンサー付きライトを付けると効果的かと思います。


 

「外構・庭が手つかず〜どんなプランがありますか?」

というような、漠然とした状態ということもあります。

 

オープン?クローズ?バリアフリー?
駐車場、カーポート、サイクルポートは必要ですか?
どんな素材が好きですか?
どんな色調が好きですか?
お庭にウッドデッキでアウトドアライフ♪
タイルや天然石貼りのテラス庭♪
芝生、ベンチ、デッキで彩るお庭♪

 

 難しいことはありません、必要なものを考えてください。
生活スタイル、家族構成から、適当なものを選んで下さい。
プランが明確でなくても、ご希望のイメージと予算が決まっていれば、
デザイン・お見積もりが可能です。

 

お客様のご要望をカタチにできれば幸いです。
色々な、ご要望をお待ちしております。

新築:プランニングのタイミング

*プランニングのタイミング*

 

建設予定地、ハウスメーカー・工務店が決まり、

さらに、敷地・建物配置&間取りが決まったら

エクステリア専門業者に相談してみてください。

 

プランニングのタイミングは、現場状況により異なってきます。

早い段階で、専門業者にご連絡いただければ、

色々な面でアドバイスできることもあると思います。

 

最近の傾向として、「敷地面積が以前より減ってきている」のに、

「二世帯住宅などで建物が大きくなってきている」のと、

「車社会の成熟で、多数の自家用車を持つ家庭が増えてきている」ので、

エクステリアスペースの使い方(特に駐車場の配置)は重要です。

あらかじめ車両を何台停めるのか、考慮しておかないと、

後々プランに悩む事となります。

思うように駐車スペースがとれない、

庭のスペースがほとんどとれないという事になりかねません。

 

そうならないためにも、

建物の配置と、エクステリアスペースの配置は並行して考えていただくのが理想的です。

敷地・建物配置&間取りが決まったら、ご相談ください。

 

初期段階からプランを進めていけば、時間的な余裕も確保できますし、

建物の工事途中に、エクステリア工事に支障のありそうな部分の

修正(配管の位置など)を チェック出来るので、工事予定もたてやすく、

トラブルも減ることが予想されます。

 

もしも、このタイミングを逸してしまったときはどうしたらいいでしょう。

既に建物の工事も終わりに近づき、引き渡しも迫っています。

そういうときは、まず最低限必要なことに予算を配分するようにします。

最低限、土留めなどの構造物が必要になります。

また安全のためのフェンスなども必要でしょう。

それから駐車スペース。何台分必要でしょうか?

雨の日にぬかるんでしまうのもイヤなので、最低限の舗装も要りますね。

忘れがちなのが、表札とポスト。これがないと郵便屋さんも困ってしまいます。

これらの要素を短期間のうちにまとめあげ、施工しなければなりません。

 

しかし、出来るだけ慎重にいきたいものです。

構造物を作ってしまえば、後から変更するのは容易ではありませんし、費用もかかります。

すべてを完成させるには、どうにも予算との折り合いがつかなかったり、

気に入ったイメージがまとまらない場合は、

思い切って最低限必要な箇所のみの施工にとどめておくのもよいかも知れません。

そのまま半年、あるいは1年ほど住んでみて、具体的な要望が出てきたときに

ご相談いただくののも、ひとつの考えかと思います。