正暦三年(992年)宮司家文書よりその後、冬嗣公の子孫にあたる藤原朝臣髙梨則忠氏(髙梨相模守)が祭祀を継承したと伝えています。
現社家はその継承から28代目、初代から31代目に当たります。
そして今もなお広大な御神徳により、広くこの地の開発の守護神として御神慮を示され、また野田市最古のお社としてその歴史を重ね、参詣する人みな朝に祈り、夕に感謝の誠を捧げてまいりました。
櫻木神社HP(https://sakuragi.info/about/)より
いつもお世話になっている地元の神社参拝
櫻花の手水処
ついたちもうで
干支大絵馬
このたびの熊本地震により犠牲となられた方々に、謹んで哀悼の意を表します。
また、被災されたすべての皆様に心よりお見舞い申し上げます。
皆様の安全と、被災地の一日も早い復旧・復興を心よりお祈り申し上げます。
夏本番、猛暑日・ゲリラ豪雨に加えて自然災害への準備・対策が必要と改めて感じています。
日々の備えが重要だと思いつつ、、、という方は、この機会に準備されてはいかがでしょうか。
